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「真珠の女」 パリ ルーブル美術館



作品概要
1869年
髪飾りの一部が真珠のように見えたことから「真珠の女」と呼ばれているが、実際には真珠はどこにも描かれていない。
コローはダ・ヴィンチが描いた『モナリザ』意識してこの絵を描いた。
そのため「コローのモナリザ」とも呼ばれており、ダ・ヴィンチが「モナリザ」を亡くなるまで手放さなかったようにコローも生涯手放さなかった。


提供作品
 キャンバス(キャンソン製 フランス)にジクレープリント
 表面処理 液体ラミネート。
 額縁(防塵用ガラスまたはアクリル付き)

注)ご使用のパソコンやモニターの性能・解像度により、
  色調や明るさに違いがあります。
  そのため提供する作品に微妙な差異が生じることもございますので
  予めご了承ください
サイズの調整

作品を低価格で提供できるよう既成額を使用しております。
そのため作品の縦または横方向を若干トリミングしておりますので予めご了承ください。
作品の縦横比率には一切変更を加えてございませんので原画の雰囲気を損なうものではありません。
価格、配達、送料
作品はお手元に届くまで10〜20日ほどかかりますのでご了承ください。

支払はNP後払い、銀行振り込み、コンビニ支払、カードなど詳しくは支払いをご覧ください。

価格はすべて税込み価格です。
¥30,000円未満の購入につきましては全国一律別途¥1,000円の送料が掛ります。
¥30,000円以上の購入につきましては送料無料となります。


電話でのご注文、ご相談にも応じております。

     03-3378-2288 へ


サイズは20号サイズのみです。

額縁は上記画像の一種類のみとなります。 

20号サイズ
真珠の女 P−20(コロー)
価格 : 54,000円
額番号 :
個数 :
額付き外寸約 890x680


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